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2013年9月

2013年9月28日 (土)

ブルイックラディ新製品を発注

来月発売のブルイックラディの新製品を発注

【アイラバーレイ】

アイラ島で栽培された大麦を原料にしたもの

通常は大麦の生産地は公開されませんから、栽培から瓶詰までアイラ島で完結した製品は、話題性重視で試してみたいですね

【オクトモア06.1スコティッシュバーレイ】Octomore_06_1_51f2624a59704213x280

ヘビーピート、57%

これまた、美味いマズいではなく

出たら飲みたい、今回も特徴ある仕上がりだと思います

tamura

(画像は公式HPより)

ニッカ製樽工場見学記その4

製樽工場は入れませんが、見学コースには製樽のビデオ解説もあるので、ぜひそちらを

製樽工程は職人技が歴然と残りますConv0020
Conv0013_2

解説してくれたニッカスタッフは、まだ20代

これから名人とか、名工になるんでしょうね

側板を加工した、お土産をもらってきました

店舗にありますので、ぜひ内側の香りを嗅いでみてください

甘いウイスキーの香りがしっかり残っていますImg_1218

製樽工場見学は終了です

次回は、蒸溜棟へ

tamura

2013年9月27日 (金)

心身共にリフレッシュ!

仕事終わりに、スパサフロへspa

月に1回くらい利用させていただいておりますshine

たまには、大きなお風呂に入りたくなっちゃうのでbleah

週末前にリフレッシュsign01

私事ですが・・・

久しぶりに体重計に乗ってみてsign02

1kg減sign03

このまま順調に減っていてくれたらと、切に願っておりますcoldsweats01

はしもと

2013年9月26日 (木)

ようやく今年、初さんま!

昨日の仕事終わりに、ついにありつけました!

秋刀魚定食shine

秋を感じますconfident

秋になると、しみじみしちゃいますbleah

何も考えずに、ボーッと・・・

そんな方に向けた元気なれちゃう企画が近日スタートしますhappy02

詳細は、また後日sign03

はしもと

ニッカ製樽工場見学記その3

鏡板は、樽にはめ込む丸い板ですConv0001

和樽は上下がありますが、ウイスキーに用いる洋樽は横にして熟成するので、『上』とか『底』とはいいません

(※縦にして熟成する蒸留所もあります)

側板にはめ込む断面は三角にカット

Conv0019

製造された時期によってこのカットは違うそうで

左側が今風、右側が以前のもの

手元にある側板の厚さは、およそ23ミリ強

Conv0018

もちろん、鏡板もチャーします

つづく

tamura

2013年9月25日 (水)

寒~くなってきたので・・・

鍋が食べたくなってきますconfident

ほっこりして、みんなで突っ付き合いながらワイワイnotes

いいなぁflair

今年は、まだ秋刀魚も食べてないしsweat01

食べたい物がありすぎるbearing

ますます大きくなっちゃいますねbleah

はしもと

竹鶴ノンエイジ発売

恐れていたことが現実になりましたね

ニッカ竹鶴(ノンエイジ)の発売です

ノンエイジは、10年とか、12年とか熟成年数表示がないということで、若い原酒のみで作られている、ということではありません

130925_171840

山崎が、10年からノンエイジにシフトした際、クソミソに言った手前、今回は苦しい戦いを強いられそうです

試供品もらえなかったので、まだ試してないんですが、お味の方は果たして・・・・・

ノンエイジのピュアモルトは、【ピュアモルト・ブラック】【同レッド】がすでにありますから、どう差別化されているんでしょう?

tamura

網走ビール じゃがDRAFT

先日、展示会でいただいた【じゃがDRAFT

キレイな色がいいですねImg_1217

色だけがオススメのキワモノかと思いましたが、予想を大幅に裏切って美味しいです

飲食店サイドとして、うれしいことは、常温保管が可能なこと

地ビールは冷蔵保管しないといけないものが多いので・・・・

札幌駅北口のどさんこプラザ札幌店で購入できます

そんなに高くないので、ぜひオタメシを

tamura

2013年9月24日 (火)

ニッカ製樽工場見学記その2

ニッカウヰスキー余市蒸留所内にある製樽工場を見学

メインイベント・・・・チャーですConv0012

バーナーで樽の内側を焼きます

生木のままウイスキーを詰めることはありません

今日の焼き具合は・・・・・

フチの方が焼けないように金属製のガードをします

これは鏡板をはめ込むホゾを守るため

焼いている間は、下のローラーで樽が回転しますConv0013
樽になる木はとても固く、焦げるのはほんのわずかです

つづく

tamura

2013年9月23日 (月)

ニッカ製樽工場見学記その1

ニッカウヰスキー余市蒸留所内にある製樽工場を見学Conv0031

通常は一般公開されておりません

参加者はつなぎ着て、ヘルメット着用です

暑いsweat02ムレるcoldsweats02

新樽の製造のほか、修理(リメイド)、活性(リチャー)も行っています

天井からは、側板の間に入れ漏れを防止するための、【ガマ】が干してあります

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つづく

tamura

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